十六夜の幸せさがし

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zoom RSS 胡幸ちゃんのお引越し

<<   作成日時 : 2013/01/13 17:32   >>

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 昨日(一部ではイイにゃんこの日と言われているそうですが)、無事に胡幸ちゃんを京都の新しいご家族さまの元へと連れてゆくことができました。
 今日はその旅の道中&京都のおうちに到着した後のことをご報告させていただきますね

 朝9時。
 胡幸ちゃんを迎えに病院に到着しました。
 30分ほど遊ばせている間に、ウッカリな私が忘れ物をしているかもしれないので最終チェックと、先生から治療内容の説明が。
 何と、入院してから退院までの間に行った全ての治療の一覧と、毎日の体重測定の一覧を作っておいてくださったんです
 いつもの診察だけでもお忙しいというのに……こんなお心遣いまでしていただいて!
 京都で主治医になられる先生にお見せすれば、これでおおよその経過はわかるでしょうとのことに、早くも涙腺が…
 まだまだ先は長いと自分に言い聞かせて、グッと我慢しました。(頑張った!)

 あっという間に30分が経過し、いよいよ出発の時間です。
 スタッフさんが出口のドアを開けてくださって、笑顔でお別れすることができました。
 先生、胡幸ちゃんに両手で猫パンチをされながらも、ニコニコ笑っていてくださってありがとうございます

 車での移動中は、やっぱり緊張しているのかとても静かでした。
 なるべくゆっくり走って、駅の近くの駐車場を探します。
 だいたい三連休には満車で停められない駐車場があるんですけれど、最初にそこを当たってみたら空車スペースがありました
 スゴい! 胡幸ちゃんは、やっぱりラッキーガールなのですね

 駐車場を探さなくてはいけないかもしれないから…と少し大目に時間を見ていたので、空いた時間で車内の探検をしてもらいました。

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 実は、移動してくるまでの間にちょっと吐いてしまったみたいなんです。
 固形のフードが出ていたので、ここでシートごと交換してスッキリしました。
 その後の様子は元気そうで一安心です

 私の新幹線の切符は購入済みだったんですが、ペットの切符は当日でないと発行できないと言われていました。
 なので、その購入も考えて早めに車を出ます。
 歩いている間も、胡幸ちゃんは大人しくしていてくれました。
 シートの下に使い捨てカイロを入れていたら、温かいのかその上に座っていたんですよ〜。

 いざ、駅のホームへ!
 新幹線は早めに到着していたので、車内で出発を待つことにしました。
 新下関駅から、いったん小倉駅まで下って、そこからのぞみに乗り換えて京都を目指します。
 ところが……出発時刻になっても、通過列車の遅れ待ちということで発車が延びています。
 通常どおり運行されている状態でも、乗り継ぎ時間が5分しかない予定だったので、もしかして間に合わなかったらどうしよう…とドキドキしました
 少しでも時間短縮のためにドアの前で待っておこうと立ち上がったら、急に胡幸ちゃんが騒ぎはじめたんです。
 もしかすると私の焦りが伝わったのかな…と反省
 でも、すぐ静かになってくれたんですけれど。(なんてイイ子

 いざ小倉に到着したら、のぞみの発車まで2分しかありませんでした。
 大慌てで階段を駆け上がって、また駆け下りて、ともかく開いていたドアから中に飛び込みました。
 動き出した車内を歩いて歩いて、14号車の指定席に辿り着きます。
 心配していたお隣の席ですが、結局、京都に着くまで空いたままでした。
 やっぱり胡幸ちゃんはラッキーガールだ

 幸い、胡幸ちゃんも静かにしてくれていたので、バッグが斜めにならないよう注意しながら膝の上に乗せ、天井をちょっとだけ開けて中を覗いてみました。
 うん、大丈夫そうです。
 人差し指を差し込んでみると、甘えるみたいに顎や耳をこすりつけてきます。
 かっ…可愛い

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(結局、新幹線に乗っている間はずっと膝の上に抱いていました)

 やっぱり最初は緊張している様子だったんですが、姫路を過ぎた辺りからはリラックスしてきて、手足を舐めて顔を洗ったり、入れておいたふわふわボールで遊んだりしていました。
 ホームに到着する度に、メッシュ部分にかけていたタオルを取って外を見せてあげると、その時ばかりは好奇心に満ちた目を爛々と輝かせて歩く人や景色を眺めていましたよ〜

 新神戸に着いて、次の新大阪まではそれほど距離がないので、トンネルを抜けた後はずっと外を見ていたんですけれど。
 いざ新大阪に到着して、さておしまい、とバッグを膝に戻した途端、「やだ〜! まだ見るの! 見るの〜!」と大暴れ。
 仕方ないので、京都に着くまでひたすらバッグを抱えて外を見せていました。
 お陰で腕が筋肉痛です
 でも……可愛いから許す!

 ホームに到着して、まずakiraさんが声をかけてくださいまして、ほぼ同時に里親さんにもお会いすることができました。
 初めてお目にかかる胡幸ちゃんのお母さんは、『となりのトトロ』に登場するさつきちゃんが、そのまま大人になられたような方でした。
 お仕事をうかがっていたので予想はしていましたが…やっぱり若い
 とても年上の方とは思えません。

 京都駅から1本電車を乗り継いで、そこから今度はタクシーで、あたらしいおうちに到着です。
 玄関までお迎えに来てくれた先住の兄弟にゃんこたちは、太陽くんと空くとというお名前だそうです。
 
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                                     太陽兄ちゃん

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                                     空兄ちゃん

 お母さんの説明によると、太陽兄ちゃんはちょっとオバカで、空兄ちゃんはビビリなのだとか
 ふたりとも、他の兄弟姉妹と一緒にビニール袋に入れられて、公園の木の枝に吊り下げてあったのを保護されたそうです。
 ただ捨てるのではなく、抜け出すことのできないビニールに入れて木の枝に吊り下げるというやり方に、強い憤りを感じました。
 幸い、兄弟姉妹みんな、優しい里親さんの元で幸せに暮らしているそうですよ〜

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 さて、一方の胡幸ちゃんですが……。
 バッグの天井を開けてあげると、待ってましたとばかりに顔を覗かせて周囲を見回します。
 興味はあるようですが、リラックスしていて、怖がっている風ではありませんでした。

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 akiraさんがオモチャで遊んであげていると、それほど時間を置かずに自分からピョンと飛び出してきました。
 その後は、もうひたすら探検探検探検 
 病院でも時々床に下ろして遊ばせてくださっていたそうなのですが、カーペットが敷いてあったりフローリングがあったり、見たこともない道具があったり、知らない匂いがたくさんしたり、きっと楽しくて楽しくて仕方なかったんだと思います。

 さすがにお兄ちゃんたちは少々戸惑い気味で、「フーッ!」と威嚇してみたりするんですけれど、胡幸ちゃんの方は全く気にしていません。
 そのうち、お兄ちゃんたちの方が恐れをなして高いところへ逃げ出してしまいました。

 ひととおり探検を済ませてしまった後は、とにかく座っている暇がないくらい右へ左へ走り回ります
 akiraさんがオモチャや自分の手で遊んでくださるので、それも楽しかったみたいです。

 その間、胡幸ちゃんのお母さんは私たちのためにお昼ご飯を準備してくださっていました。
 ニンゲンのことまでお世話していただいて……も、申し訳ありません
 出していただいたカレーうどんは、とてもとても美味しかったです。
 朝から緊張して何も食べていなかったので、その温かさが全身に染み渡りました
 さらに、食後にはコーヒーと抹茶のクッキーまで!
 そんなにおもてなししていただいたら、本気で居座っちゃいますよ

 先生からお預かりしていた書類や、レントゲン写真、ワクチンの接種証明などを忘れないうちにお渡しして、お約束していた避妊手術の費用も…とお話を進めたところ、「ここに来た後はウチの子になるんですから、これはいただけません。もしできるなら、このお金でまたこの子に会いに来てください」と封筒を返されてしまいました。
 その言葉をうかがった途端、「ああ、これで胡幸ちゃんにはほんとうにほんとうの家族ができたんだなぁ…」と妙に納得して安心してしまって……。
 笑ってお別れしようって決めてたんですけれど、やっぱりちょっとだけ我慢ができませんでした
 うう……イイ歳こいてベソベソ情けない姿をお見せしてしまって…申し訳ありません

 胡幸ちゃんのお母さんがあまりにもおもてなし上手な方だったので、ついついお言葉に甘えて長々と居座ってしまいました。
 でも、お陰でちゃんとごはんを食べるところも確認できたし、トイレは…まだ用を足すところまでは見られなかったのですが、さすがにタイムアウトです。



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 最後は笑顔でお別れすることができました
 正直、悲しいのは悲しいですけれど、胡幸ちゃんの将来については全く心配していません。
 お会いして色々お話して、このお母さんなら絶対に大丈夫、って確信しました。
 胡幸ちゃんのお母さん、どうぞよろしくお願いいたします

 おいとました後は、akiraさんとバスに乗って京都駅まで戻り、駅の中のデパ地下でお土産やお弁当を買いました。
 さすが京都、美味しそうなものがたくさんあって目移りしてしまいます。
 その間にも、胡幸ちゃんのお母さんが画像を添付したメールを次々送ってくださって…
 胡幸ちゃん、私たちを玄関まで見送った後、お母さんの腕の中でゴロゴロチュッチュしながら眠りに落ちてしまったそうです。(これは昨日の記事でもお知らせしましたが)

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 ひと眠りして目を覚ました後は、初めて見るテレビに興味津々で、画面にべったりくっついていたそうですよ〜!

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 駅の改札を抜けて、akiraさんは在来線、私は新幹線のホームへとお別れです。
 akiraさん、胡幸ちゃんにつけられた手の傷を嬉しそうにさすっていらっしゃいました。
 新幹線の時間までまだだいぶあったので、ホームで待ちながらしばらくボーッとしていました。
 胡幸ちゃんを抱えて小倉駅の階段を駆け上がったのが、もう何日も前のことのように感じられます。

 ひとりになった途端、何だか急にスルスルッと泣けてきてしまいまして
 「わぁ、ヤダよ。駅のホームでオバチャンがひとりベソベソ泣いてたら、周りからどんな想像されるか考えただけでも許し難いよ」と自分を奮い立たせて、気合いで涙を止めました。(止まるもんです)
 夕方の時間だったにも関わらず自由席はそれなりに混んでいて、次の新大阪から窓際の席に座ることができました。
 あとはひたすら、胡幸ちゃんのことを考えないようにしてずっと本を読んでいたんです。
 岡山を過ぎてから買っておいたお弁当を食べて、新山口でこだまに乗り換えて新下関へ。
 家に帰ったら、夜の9時半頃でした。

 お風呂に入って、部屋に戻ってきたら、積んであった本の陰に胡幸ちゃんのふわふわボールがひとつ転がっているのが見えました。
 多分、前の夜に袋を移し変えたので、その時にうっかり落ちたんだと思います。
 ああそうか〜、もう明日病院に行っても、胡幸ちゃんが奥の部屋から出てくることはないんだな…としみじみ。
 その頃、胡幸ちゃんは寝転んだお母さんの胸(というか首?)に乗っかって、一緒にテレビを見ていたそうです。
 太陽兄ちゃんも、いくら威嚇しても諦めず挑んでくる胡幸ちゃんに妥協したそうで、少しずつ距離が縮まっているとメールをいただきました。
 
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 さらに今日は、にゃんこ用のトンネルのオモチャで遊ぶ胡幸ちゃんを、優しく見守っている太陽兄ちゃんの動画が送られてきました。
 ほんとうにもう大丈夫
 午後から先生のところにもお邪魔して、ここまでの経緯をご報告してきました。
 奥さんも、ちょっぴり目を潤ませていてくださって、胡幸ちゃんはちゃんとここでも愛情を注いでいただいていたんだなぁと痛感した次第です。

 胡幸ちゃんと過ごした104日間で、私自身がどんなものを得たのか、果たして成長があったのか…まだ漠然としていて自分ではよくわかりませんが、少なくとも世の中にはたくさんの優しい方々がいらっしゃって、ちいさな仔猫の行く末についてほんとうに親身に心配してくださった、そのあたたかい思いやりの温もりだけは、確実に心に残ると思います。
 これまで胡幸ちゃんを心配し、応援し、一緒に一喜一憂してくださったみなさま、ほんとうにほんとうにどうもありがとうございました

 どうかみなさまのところにも、胡幸ちゃんのラッキーパワーが届いて、幸運な出来事がありますように
 心から、そう願って最後の記事を結ばせていただきます。
 どうもありがとうございました


 ラッキーさん
 いつも応援してくださって、どうもありがとうございます
 胡幸ちゃん、無事にお母さんの元へとお引越しすることができました。
 いつか島根に戻られたら、その時にはぜひ念願がかなってにゃんことの生活が実現しますようお祈りしております。
 ラッキーさんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 あきさん
 ありがとうございます!
 でも、私はあくまで胡幸ちゃんにとって中継ぎの代理母さんでしかありません。
 これからの彼女と寄り添って共に生活してくださるあたらしいご家族こそ、胡幸ちゃんの一生のおうちになるのだと思います
 応援していただいたお陰で、お引越しも無事に終わりました。
 じわじわやってくるだろう寂しさとは、これから少しずつ折り合いをつけていきます。
 あきさんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 ポロンさん
 いつも、胡幸ちゃんのことだけでなく、私のことまで気にかけてくださってありがとうございます
 ほんとうに、ご縁というのは不思議なものですね。
 でも、もしあの日に胡幸ちゃんと出会っていなかったら、こうしてみなさんと知り合うこともなかったのですから、そうして考えると大きな財産をもらった気がします。
 まさにプライスレス
 今まで応援してくださって、ほんとうにどうもありがとうございました!
 ポロンさんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 たまぞうさん
 はい、ありがとうございます
 新幹線に乗っている間も、ずっと「ひとりじゃないよ」って自分に言い聞かせていました。
 みなさんの応援が、とても心強かったです。
 たまぞうさんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 ドラ母さん
 ご報告が遅くなってしまいまして、申し訳ございません。
 あれもこれも…と欲張っていたら、おそろしく長い記事になってしまいました
 応援してくださって、どうもありがとうございます。
 ドラ母さんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 ちゅらさん
 長い間見守ってくださって、どうもありがとうございました!
 ちゅらさんのところの3にゃんズのお話をうかがうのも、楽しみのひとつでした
 惜しまれつつも失われてゆく命がある一方で、ちゅらさんのお宅の3にゃんズや胡幸ちゃんのように懸命に繋がれてゆく命もあるのですね。
 命のバトンを繋ぐマラソンに一時でも参加できたこと、その経験を大切に抱いて頑張ってゆこうと思います。
 3にゃんズはまだまだこれからやんちゃ盛りを迎えられると思いますが、肝っ玉母さんを目指して頑張ってくださいね〜!
 応援しています
 ちゅらさんと3にゃんズのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 うみほだんさん
 ありがとうございます!
 胡幸ちゃん、もう早速お母さんに懐いて甘えているみたいです。
 代理母さんとしてはちょっと淋しい気もしますが、いつまでも慣れずに辛い思いをされるよりは断然マシです
 むしろ、私のことなんて忘れちゃうくらいたくさんの楽しいことに囲まれて過ごしてくれれば、それに勝る幸せはありません。
 うみほだんさんのところにも、たくさんの幸せがおとずれますように

 akiraさん
 お引越しにお付き合いくださって、ほんとうにどうもありがとうございました!
 とてもとても心強かったです。
 でも結局ベソベソしちゃってスイマセン
 オススメのお土産、好評でした
 保護当初からずっと隣を伴走してくださったこと、基金の開設を提案してくださったこと、一言では足りないくらいたくさんの感謝を込めまして…。
 akiraさんのところに、たくさんたくさんの幸せが訪れますように

 あずさん
 とんでもないです
 日々、みなさんが贈ってくださるコメントが、どれだけ心強かったことか。
 きっと、一人だったら途中で挫折していたかもしれません。
 一番頑張ったのは、誰よりもまず胡幸ちゃん自身だと思います。
 次に頑張ってくださったのが、病院の先生と奥さまとスタッフさんです。
 応援してくださって、ほんとうにどうもありがとうございました
 あずさんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

 ささなんさん
 ありがとうございます!
 姫ちゃんの妹分にしていただく…というのも夢ではあったんですが、やんちゃな胡幸ちゃんにはやっぱりお兄ちゃんたちの方が合っているかもしれません
 疲れていた時に甘いものの差し入れ、心に染みました。
 ささなんのところにも、たくさんの幸せが訪れますように

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
初めて コメントさせて頂きます。

皆様
はじめまして。
胡幸 の 母になりました。
京都のおかんです。

すなほさんの必死な姿に つい 声をかけてしまって
結果、皆さんの幸せを独り占め・・と言っても 家族も周りにも待っていた人たちは、沢山いるのですが・・してしまいました者です。
皆さんの心配してくださる書き込みに 大丈夫です と 何度かお返事しようと思いもしましたが、
何だか 申し訳ないような 卑怯な様な 変な気持ちで 結局、今日まで すなほさんの気持ちが一番と 報告日記はお任せになってしまいました。
すみませんでした。

昨日の報告には素敵な表現で、私の事まで欲目に書いて下さいましたが、度胸と覚悟だけが自信の
関西のおかんです。
私はすなほままと違って ズボラなので、マメな文を書いたり報告したり出来ませんが、ここから先は、どうぞ、お任せ下さい。

皆さん 応援して下さって 本当に本当に 本当に有難うございました。
おかん
2013/01/13 18:32
ベソベソして当然だよ、代理ママ! 濃ゆい100数日だったもんね。 お医者さんもベソってなかった?(笑)

おかん様
シャーシャー言う太陽兄ぃを見て、「その顔面白いわぁ」と言うおかんを見て、「ああ、この人のもとなら胡幸は大丈夫だ」と確信しました。 胡幸をよろしくです。 

どうかどうか、おかんの家族と猫兄妹が、末永く幸せでありますように。
akira
2013/01/13 20:40
今晩は。

すなほさん、akiraさん、胡幸ちゃんのお届け、お疲れ様でした。
無事、akiraさんと合流され、おかんさんとも会えて良かったです。

太陽ちゃん、空ちゃんの可愛い妹になること請け合いですね。
物怖じしない胡幸ちゃん。おかんさん宅のアイドルになりますね。

ブログを拝読するのに、涙、涙の私です。
本当にたくさんの方々に見守られ、胡幸ちゃんは幸せ猫さんです。

先生方には、最後の最後までお世話になりましたね。
今時、こんなイイ先生いらっしゃるかしら?

すなほさん、今はホッとされたのと同時に淋しさもおありでしょうね…。
いつか又、胡幸ちゃんに会いに行ってくださいね。

おかんさん、初めまして。この場をお借りして、胡幸ちゃんをどうぞよろしくお願いいたします。
コメントを拝読し、本当に胡幸ちゃんを任せられる方だと思いました。
太陽ちゃん、空ちゃんも元気で。

ではでは、すなほさん、これからは、モモちゃんとご家族様と楽しくね。

山口に帰省した時にお会いしたいなぁ〜。お元気で。
ポロン
2013/01/13 20:45
胡幸ちゃんとお兄ちゃま猫さんたちの幸せそうなお写真を拝見し、とてもとても安心いたしました。
心が温かくなり、私まで幸せな気分です。
本当に有難うございました。
これからも、皆さんに良いことがたくさんたくさんありますように。
胡幸ちゃん、すなほさん、本当に良かったですね。
まる
2013/01/13 21:43
お疲れ様でした。
終わりよければすべてよし…ですねぇ(*^^*)
胡幸ちゃんには、本当に素敵な家族が出来ました。
ありがとうございましたァ本当にありがとうございましたァ
ラッキー
2013/01/13 22:40
すなほさん(代理ままさん)
本当に お疲れ様でした。
結局あまりお役に立てず ごめんなさい!
104日大変なこと 嬉しいこと い〜っぱいあったと
思います 本当にお疲れ様でした。
京都のおかんさん とてもいい方で良かった!
遠くから応援していた身ではありますが、
心から胡幸ちゃんの幸せを願う一人として
とても嬉しいです 本当によかった☆
黒猫を見るたびに胡幸ちゃんを思い出すことでしょう。
私は今中東で暮らしています こちらは暑い中
沢山のノラ猫達が必至に生きています 
何もできない私ではありますが すなほさんを見習って
猫ちゃんを見つけたら あげられるように
カリカリを常備することにしました。
いつもココロに猫愛 バックにはカリカリを。
すなほさん 胡幸ちゃん 京都のおかんさん
そして お兄ちゃん猫ズ の幸せを祈ってます☆
ノン
2013/01/13 22:49
お疲れ様でした!

本当に本当によかった、安心しました。
代理ママ、京都のおかんさまありがとうございました。
お疲れが出ませんように!
たまぞう
2013/01/14 00:57
すなほさん。偶然に出会ってしまった小さな危うい命を見過ごすことが出来ず、抱き上げてしまった時から、守りとおそうと頑張るすなほさんに、この104日のあいだ目が離すことが出来ませんでした。そして、ひとつひとつ、幸ちゃんの命を繋ぐために乗り越えるすなほさんの愛情の深さに頭が下がりました。たくさん、たくさん勇気を頂きました。ありがとうございます。
たったひとつの命であっても、救いたい守りたい幸せに命を全うさせようとされた、すなほさん、病院の先生はじめスタッフの方たちと、幸ちゃんをしっかり抱きとめてくださった「おかん」さんの様な方がいらしたことが
たとえようもなく、うれしいです。皆さんが守り見つめた命。幸ちゃん、元気大きくな〜れ。すなほさんお疲れさまでした。そして、寂しくなりますね。お元気で。
青空
2013/01/14 01:01
すなほさん、偶然出会った子猫ちゃんのために奔走した4ヶ月はかけがえのない日々ですね。
病院の先生やネット仲間、そして里親さん。みんなが思いを共有してつながっていったですね。
うちで飼えないか、ずいぶん悩んだので遠い親戚のおばちゃんの気分です。
土曜日の報告、もう、号泣です。それにしても胡幸ちゃんのTVを見る姿、可愛いなあ。おかんさん、お兄ちゃんたちいいお顔してますね。幸せなのが分かります。末娘の胡幸ちゃんのこと、時々教えてくださいね。本当にありがとうございました。
ドラ母
2013/01/14 11:19
優しいお母さんに呼んで貰えて良かったね、胡幸チャン(*´∀`)♪
しかもイケメンのお兄ちゃんが二人も(*´ω`*)

そしてお母さんの胸の中でウトウトしている胡幸チャンの顔の
幸せそーなこと(*´ー`*)

ほんと安心しきってますね(*´-`)なんだかほっこりしました☆

京都のお母さん、胡幸チャンをよろしくお願いします☆

すなほさん、ほんとにご苦労様でした。。。

コチラも3ニャンずの育児
ガンバりますネー(*´∀`)ノ
ちゅら
2013/01/15 01:44

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胡幸ちゃんのお引越し 十六夜の幸せさがし/BIGLOBEウェブリブログ
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